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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>京都観光</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/" /><modified>2008-09-23T21:27:33+09:00</modified><tagline>京都の有名観光スポット、京都観光名所、
京都の桜から寺観光までさまざまな京都の観光地を案内します。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>京都町家とは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=794236" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=794236</id><issued>2008-09-23T21:27:00+09:00</issued><modified>2008-09-23T12:27:32Z</modified><created>2008-09-23T12:27:00Z</created><summary>京都町家は、京都独特の格子戸、虫籠窓（むしこまど）などの造りを兼ね備えた伝統的な家屋です。間口が狭くて、奥行きが深くうなぎの寝床とも呼ばれています。また京都町家は美しいだけでなく、機能的にもとても優れています。
町家とは、読んで字のごとく「町の家」のこ...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>京都町家</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[京都町家は、京都独特の格子戸、虫籠窓（むしこまど）などの造りを兼ね備えた伝統的な家屋です。間口が狭くて、奥行きが深くうなぎの寝床とも呼ばれています。また京都町家は美しいだけでなく、機能的にもとても優れています。<br />
町家とは、読んで字のごとく「<a href="http://moderiumu.exblog.jp/" target="_blank">町の家</a>」のこと。平安時代末期に存在したとの記録もありますが、現在のような形が確立したのは江戸時代中期とされています。<br />
町家そのものは金沢や飛騨地方にも見られますが、仕事場と住居が一体となり、格子のデザインなどがバラエティ豊かで格別美しいことが京都の町家の特徴です。<br />
狭い道にズラリと並んだ町家の風景は、これぞ京都！といった風情に満ちています。京都旅行の際は、その細部までじっくりと観察してみては？ ]]></content></entry><entry><title>祇園祭りとは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=788779" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=788779</id><issued>2008-07-07T22:49:40+09:00</issued><modified>2008-07-07T13:49:41Z</modified><created>2008-07-07T13:49:40Z</created><summary>祇園祭は八坂神社の祭礼で、大阪の天神祭・東京の神田祭とともに、日本三大祭のひとつに挙げられており、その歴史の長いこと、またその豪華さ、祭事が１ヶ月にわたる大規模なものであることで広く知られています。 

およそ１１００年前、神泉苑に日本全国の国の数の鉾...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>祇園祭りとは</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[祇園祭は八坂神社の祭礼で、大阪の天神祭・東京の神田祭とともに、日本三大祭のひとつに挙げられており、その歴史の長いこと、またその豪華さ、祭事が１ヶ月にわたる大規模なものであることで広く知られています。 <br />
<br />
およそ１１００年前、神泉苑に日本全国の国の数の鉾６６本を立て、祇園の神を祀り災厄の除去を祈る祇園御霊会を行ったのが始まりと伝えられています。<br />
祭のハイライトは１７日に行われる３２基の山鉾巡行。<br />
<br />
これらの山鉾のうち２９基は重要有形民俗文化財に指定されています。巡行は午前９時、四条烏丸から長刀鉾（なぎなたぼこ）を先頭に河原町通を経て御池通へ向います。 <br />
途中、「注連縄（しめなわ）切り」「くじ改め」や豪快な辻廻しなどで見せ場を作り、豪華絢爛な一大ページェントが繰り広げられます。<br />
<br />
 行事/日時 行事の内容 <br />
<br />
吉符入<br />
<br />
１日〜５日 神事始の意味で各山鉾町において、町内関係者が本年の祇園祭に関する打ち合わせをする。<br />
 <br />
くじ取式<br />
<br />
２日 １７日の山鉾巡行の順番をくじによって決める式。その後、各山鉾町代表者が八坂神社に参拝し、祭礼の無事を祈願します。<br />
 <br />
お迎提灯<br />
<br />
１０日<br />
午後4時半〜午後9時  午後４時半頃から万灯会員有志が提灯行列を整え、清々館より所定のコースを経て本社に戻り神輿洗の神輿を迎える。 <br />
<br />
神輿洗式<br />
<br />
１０日<br />
午後8時  午後８時頃、神輿の３基のうち中御座の神輿をかつぎだし、四条大橋上において、神用水で神輿を清める。 <br />
<br />
鉾建・山建<br />
<br />
１０日〜１４日 各山鉾町では、巡行の山鉾が収蔵庫から出されて組み立てられる。<br />
 <br />
長刀鉾稚児社参<br />
<br />
１３日<br />
午前11時  長刀鉾にのる稚児が、午前11時、立烏帽子水干姿で八坂神社に詣でる。これを俗にお位もらいともいう。<br />
 <br />
宵山(祇園囃子）<br />
<br />
１４日〜１６日 どの山鉾も夜は提灯が幾十となく点灯され、祇園囃子がにぎやかに奏でられる。 また屏風飾りといって町内の家で、部屋に飾られた屏風等を見学することができるところもあります。 <br />
<br />
山鉾巡行<br />
<br />
１７日<br />
午前９時  午前９時に四条烏丸を、32の山と鉾が出発します。<br />
※山鉾巡行図<br />
 <br />
神幸祭<br />
<br />
１７日<br />
午後４時  神輿渡御に先立ち八坂神社本殿にて祭典が行われる。 <br />
<br />
神輿渡御<br />
<br />
１７日<br />
午後６時  ３基の神輿が午後６時頃から氏子町内を巡行して、四条御旅所にとどまる。 <br />
<br />
花傘巡行<br />
<br />
２４日<br />
午前10時  「後のまつり」の巡行が17日の山鉾巡行と合併したため、山鉾の古い形態を再現するねらいではじめられたもので、花傘の１０余基をはじめ京都花街のきれいどころの踊り、鷺踊、久世六斎、子供神輿、祇園ばやし、稚児など総勢千人の行列が続く。  <br />
<br />
還幸祭<br />
<br />
２４日 ３基の神輿が午後５時頃四条の御旅所を出て、氏子町内をまわり、午後１０時ごろ八坂神社へ帰る。 <br />
<br />
神輿洗式<br />
<br />
２８日 １０日の神輿洗式と同様。 <br />
<br />
 ]]></content></entry><entry><title>祇園祭り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=836441" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=836441</id><issued>2008-07-02T00:11:50+09:00</issued><modified>2008-07-01T15:11:50Z</modified><created>2008-07-01T15:11:50Z</created><summary>祇園祭りが近づいてまいりました。京都三大祭りの一つ祇園祭りは一度は見てみたい祭りの一つだと思います。私も京都に住んでるので、見に行きますが、宵山は人ばかりで地下鉄、京阪、市バスは大渋滞です。祇園祭りの見所は鉾巡航ですが、朝早く行かないと良い場所が取れま...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>祇園祭りとは</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[祇園祭りが近づいてまいりました。京都三大祭りの一つ祇園祭りは一度は見てみたい祭りの一つだと思います。私も京都に住んでるので、見に行きますが、宵山は人ばかりで地下鉄、京阪、市バスは大渋滞です。祇園祭りの見所は鉾巡航ですが、朝早く行かないと良い場所が取れませんよ。<br />
一番の祇園祭りのｽﾎﾟｯﾄは四条川原町交差点の北東角に場所を取ると豪快な鉾の交差点を曲がる姿が拝見できますよ。<br />
祇園祭りの宵山や鉾が動く姿は圧巻です。<br />
<br />
タダいつも祇園祭りは何故か雨が降ります。傘は必需品ですよ。<br />
<br />
ではよい祇園祭りをお楽しみ下さい。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>龍安寺の見所</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=806145" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=806145</id><issued>2008-06-29T18:40:26+09:00</issued><modified>2008-06-29T09:40:20Z</modified><created>2008-06-29T09:40:26Z</created><summary>龍安寺
( りょうあんじ)

1450(宝徳2）年、細川勝元が妙心寺の義天玄承を開山にして建立。
京都を代浮ｷる石庭として知られ、白砂の上に配置される大小15の石はどの位置からもすべてを一度に見ることができないという話は有名。
境内は広く、楓の木も多くて、紅葉のシ...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>龍安寺の見所</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[龍安寺<br />
( りょうあんじ)<br />
<br />
1450(宝徳2）年、細川勝元が妙心寺の義天玄承を開山にして建立。<br />
京都を代浮ｷる石庭として知られ、白砂の上に配置される大小15の石はどの位置からもすべてを一度に見ることができないという話は有名。<br />
境内は広く、楓の木も多くて、紅葉のシーズンもオススメ。<br />
<br />
紅葉情報は京都の紅葉<br />
公式ホームページは、お金掛けてそうだけど、かなり使いにいです。<br />
住所：京都市右京区龍安寺 御陵下町 <br />
電話番号：075-463- <br />
拝観時間/営業時間:<br />
3月1日から11月30日 8:00-17:00 12月1日から2月末 8:30-16:30  <br />
料金：大人500円　小中学生300円 <br />
行き方：<br />
バスでのアクセス:市バス50,55,59系統　立命館大学前下車徒歩7分<br />
電車でのアクセス: 京福電車　竜安寺道駅下車7分  <br />
]]></content></entry><entry><title>祇園の歴史</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=831010" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=831010</id><issued>2008-06-25T23:25:38+09:00</issued><modified>2008-06-25T14:25:38Z</modified><created>2008-06-25T14:25:38Z</created><summary>祇園は、八坂神社の門前に開けた茶屋町である。 

神社の門前には料理屋、水茶屋、旅籠などができるのが普通 である。

この祇園も古くにはそれらのものが社前にあった。
しかし、応仁の乱でこの辺りは一面 の焼け野原となる。
江戸時代の始め、田んぼと畑が殆どの...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>京都祇園</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[祇園は、八坂神社の門前に開けた茶屋町である。 <br />
<br />
神社の門前には料理屋、水茶屋、旅籠などができるのが普通 である。<br />
<br />
この祇園も古くにはそれらのものが社前にあった。<br />
しかし、応仁の乱でこの辺りは一面 の焼け野原となる。<br />
江戸時代の始め、田んぼと畑が殆どの土地であり水茶屋が少しだけあった。遊里らしい町になるのは、元禄を過ぎた宝永・正徳の頃からである。<br />
文化・文政時代になると３００軒ぐらいの茶屋ができ盛大な賑わいが広がりをみせた。 <br />
<br />
大石内蔵助が祇園で遊んだ一力茶屋は今も残っている。<br />
幕末の志士たちも祇園を愛した。 <br />
そして、明治以降、祇園は京都を代表する花街へと発展した。<br />
いま、祇園の白川通 りのほとりには、祇園をこよなく愛した歌人吉井勇の歌碑がある。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>鴨川納涼床</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=827648" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=827648</id><issued>2008-06-22T00:31:58+09:00</issued><modified>2008-06-21T15:31:58Z</modified><created>2008-06-21T15:31:58Z</created><summary>京の川床は、桃山時代後期、裕福な人々が鴨川の中洲や浅瀬に床机を設け、遠方からの客をもてなしたのが始まりといわれています。

そんな長い歴史を持つ床。それぞれに特色のある床が楽しめるのは山紫水明の京都ならでは。

そのほかにも貴船の川床、高雄の川床もあり...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>京都見所</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[京の川床は、桃山時代後期、裕福な人々が鴨川の中洲や浅瀬に床机を設け、遠方からの客をもてなしたのが始まりといわれています。<br />
<br />
そんな長い歴史を持つ床。それぞれに特色のある床が楽しめるのは山紫水明の京都ならでは。<br />
<br />
そのほかにも貴船の川床、高雄の川床もあり、何処も値段は高級志向なので<br />
、一度は堪能してみては、７月の後半になると、鴨川沿いの床は暑いです。<br />
貴船はまだ涼しいかな？<br />
<br />
<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo03" target="_blank">幾松</a>　|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo10" target="_blank">多から　</a>|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo09" target="_blank">たん熊本家</a>　|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo02" target="_blank">割烹 竹島</a>　|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo07" target="_blank">菫</a>　|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo08" target="_blank">豆屋源蔵</a>　|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo04" target="_blank">めん坊・木屋町店</a>　|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo01" target="_blank">京料理 田鶴</a>　<br />
<br />
| <a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo11" target="_blank">四季の味 招月庵</a>　| <a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo12" target="_blank">京料理 先斗町 富美家</a>　|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo13" target="_blank">先斗町 四季 よし菜</a>　|　<a href="http://www.kyoto-okoshiyasu.com/campaign/kawadoko08/kamogawa.html#kamo14" target="_blank">月彩</a><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>双葉の豆餅</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=826016" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=826016</id><issued>2008-06-20T00:54:37+09:00</issued><modified>2008-06-19T15:54:37Z</modified><created>2008-06-19T15:54:37Z</created><summary>とんねるずの食わず嫌い王のお土産にでてました、双葉の豆大福

京都の上京区に来たら一度買ってください。

行列ができてるので直ぐわかると思います。

早めに行かないとすぐなくなります。

TEL: 075-231-1658
住所:京都市上京区出町通 今出川上ル青龍町236
...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>京都グルメ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とんねるずの食わず嫌い王のお土産にでてました、双葉の豆大福<br />
<br />
京都の上京区に来たら一度買ってください。<br />
<br />
行列ができてるので直ぐわかると思います。<br />
<br />
早めに行かないとすぐなくなります。<br />
<br />
TEL: 075-231-1658<br />
住所:京都市上京区出町通 今出川上ル青龍町236<br />
営業時間/定休日:8:30〜17:30 火曜・第四水曜休<br />
 地図:<br />
 <br />
京阪出町柳の近くの出町柳商店街の中にある餅屋さんです。豆大福が有名だけれど、全部おいしい。日持ちはしないから帰る日に買うのが良いでしょう。いつも行列ができてます。 <br />
]]></content></entry><entry><title>哲学の道</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=825012" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=825012</id><issued>2008-06-18T22:21:01+09:00</issued><modified>2008-06-18T13:21:01Z</modified><created>2008-06-18T13:21:01Z</created><summary>哲学者の西田幾多郎が思索にふけりながら歩いたことから、「哲学の道」という名がついたといわれている。

最近の人たちは点的な観光しかしないようで、銀閣寺を離れると観光客も少なかったりします。
桜の季節は道沿いの桜が満開になってとても良いものですが、それ以...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>京都観光ｽﾎﾟｯﾄ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[哲学者の西田幾多郎が思索にふけりながら歩いたことから、「哲学の道」という名がついたといわれている。<br />
<br />
最近の人たちは点的な観光しかしないようで、銀閣寺を離れると観光客も少なかったりします。<br />
桜の季節は道沿いの桜が満開になってとても良いものですが、それ以外の季節も折々の良さがあります。 銀閣寺へ行くのならぜひ南禅寺まで歩きましょう。桜の季節はもっと足を伸ばして、インクラインを歩きましょう。桜のトンネルになります。<br />
銀閣寺前から白川通りを渡って、そのまま疎水に沿って北にあがっていくと人もあんまりいないし、適当な感じの散歩道になっててちょっと良い感じです。同様に、下鴨の疎水沿いも桜の季節はきれいです。 <br />
<br />
これからの季節はホタルが飛び、夜に訪れると風情があって最高です。]]></content></entry><entry><title>梨木神社の染井の水</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=824202" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=824202</id><issued>2008-06-17T22:03:10+09:00</issued><modified>2008-06-17T13:03:10Z</modified><created>2008-06-17T13:03:10Z</created><summary>京都の三銘水の一つ、梨木神社の染井の水です。神社の境内で汲めます。なによりタダ！お金のかからない京都土産。 朝から地元の人が列をなして並んでいます。ペットボトル持参で行きましょう。 一保堂のお茶とセットにしたらもっと心がこもるかも。御所の東隣です。そのま...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>京都お土産</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[京都の三銘水の一つ、梨木神社の染井の水です。神社の境内で汲めます。なによりタダ！お金のかからない京都土産。 朝から地元の人が列をなして並んでいます。ペットボトル持参で行きましょう。 一保堂のお茶とセットにしたらもっと心がこもるかも。御所の東隣です。そのまま南に行けば一保堂につきます。<br />
<br />
TEL: 075-211-0885<br />
住所:京都府京都市上京区寺町通広小路上ル染殿町680<br />
営業時間/定休日:6:00-17:00<br />
<br />
一保堂は<a href="http://www.ippodo-tea.co.jp/sitemap/index.html" target="_blank">こちら</a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>下鴨神社の見所</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=820866" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=820866</id><issued>2008-06-14T10:55:03+09:00</issued><modified>2008-06-14T01:55:03Z</modified><created>2008-06-14T01:55:03Z</created><summary>下鴨神社
( しもがもじんじゃ)
賀茂御祖神社

五穀豊穣の神を祭り、京都で最も古い神社の一つと言われている。
祭神は「玉依姫命（たまよりひめのみこと）」と「賀茂建角身命（かもたけつのみのみこと）」の二神。
玉依姫命は、上賀茂神社の祭神の「別雷命（わけい...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>下鴨神社の見所</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[下鴨神社<br />
( しもがもじんじゃ)<br />
賀茂御祖神社<br />
<br />
五穀豊穣の神を祭り、京都で最も古い神社の一つと言われている。<br />
祭神は「玉依姫命（たまよりひめのみこと）」と「賀茂建角身命（かもたけつのみのみこと）」の二神。<br />
玉依姫命は、上賀茂神社の祭神の「別雷命（わけいかつ゛ちのみこと）」の母である。<br />
境内は、けやきやひのきなどの覆い茂る「糺の森（ただすのもり）」と呼ばれる森の中にある。<br />
本殿は西東二棟あり、檜皮葺き、三間社流造りで、神社の建築様式の原型。<br />
下鴨神社の縁起については内藤湖南の「関西の神社」に詳しい。<br />
<br />
関西の神社紅葉情報は京都の紅葉<br />
最近神社はお金儲けに熱心なようで、本殿にも手を加えたりして、以前の良さはなくなりつつあります。糺の森にも変な建物を建てる計画があるみたいです。なので、これ以上ひどくなる前に行っておきましょう。<br />
<br />
住所：京都市左京区下鴨泉川町 <br />
電話番号：075-781-0010 <br />
拝観時間/営業時間:<br />
 <br />
料金： <br />
行き方：<br />
バスでのアクセス:市バス4,205番系統「下鴨神社前」下車すぐ<br />
電車でのアクセス: 京阪出町柳駅徒歩5分  <br />
]]></content></entry><entry><title>千本釈迦堂の見所</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=809901" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=809901</id><issued>2008-06-05T22:20:02+09:00</issued><modified>2008-06-05T13:20:02Z</modified><created>2008-06-05T13:20:02Z</created><summary>千本釈迦堂
( せんぼんしゃかどう)

夫婦円満に御利益のある神社。 夫を守るために自刀してしまった「おかめ」の像がある。おかめにちなんだお守りなどもある。霊宝殿には書蜥?q像（快慶作）など、多くの時宝が展示されている。本堂は京都市最古（1227年）の建築物。と...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>千本釈迦堂の見所</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[千本釈迦堂<br />
( せんぼんしゃかどう)<br />
<br />
夫婦円満に御利益のある神社。 夫を守るために自刀してしまった「おかめ」の像がある。おかめにちなんだお守りなどもある。霊宝殿には書蜥?q像（快慶作）など、多くの時宝が展示されている。本堂は京都市最古（1227年）の建築物。とてもシンプルであるが、美しい。<br />
<br />
境内には枝垂れ桜があって桜の季節は見物です。夏は陶器市、12月には厄よけ大根炊きがあり、参拝客に大根の煮物を配ります。とはいっても大根の煮物は有料。（値段は忘れましたが、結麹ｂｩった）<br />
住所：京都府京都市上京区七本松通今出川上ル溝前町 <br />
電話番号：075-461-5973 <br />
拝観時間/営業時間:<br />
9：00-17：00  <br />
料金：境内自由霊宝殿と本堂は拝観料500円 <br />
行き方：<br />
バスでのアクセス:市バス50系統上七軒より北へ徒歩3分<br />
電車でのアクセス: なし  <br />
]]></content></entry><entry><title>社家の道の見所</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=808857" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=808857</id><issued>2008-06-04T22:22:35+09:00</issued><modified>2008-06-04T13:22:35Z</modified><created>2008-06-04T13:22:35Z</created><summary>社家の道
( しゃけのみち)
上賀茂神社の門前を流れる明神川沿い一帯。
上賀茂神社の神官たちが住む社家が並んでおり、今も30軒ほどが残る。 国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている。
西村家住宅では平安時代に上賀茂神社の神主によってつくられたとされる庭...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>社家の道の見所</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[社家の道<br />
( しゃけのみち)<br />
上賀茂神社の門前を流れる明神川沿い一帯。<br />
上賀茂神社の神官たちが住む社家が並んでおり、今も30軒ほどが残る。 国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている。<br />
西村家住宅では平安時代に上賀茂神社の神主によってつくられたとされる庭園がある。<br />
曲水の宴のための小川や井戸神山が今でも残る。<br />
料金：500円（西村家） <br />
行き方：<br />
バスでのアクセス:市バス37,54番系統「上賀茂神社前」下車東へ徒歩5分<br />
電車でのアクセス: なし  <br />
]]></content></entry><entry><title>等持院の見所</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=807790" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=807790</id><issued>2008-06-03T21:56:20+09:00</issued><modified>2008-06-03T12:56:19Z</modified><created>2008-06-03T12:56:20Z</created><summary>等持院
( とうじいん)

足利尊氏が1341年に建立。二年後に現在の位置に別院を建立し、尊氏の死語、等持院に改称された。足利家の菩提寺で、境内の霊光殿には足利13歴代将軍の木像を安置。池泉回遊式庭園「芙蓉池の庭」には、カキツバタやツツジなど色とりどりの花が咲...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>等持院の見所</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[等持院<br />
( とうじいん)<br />
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足利尊氏が1341年に建立。二年後に現在の位置に別院を建立し、尊氏の死語、等持院に改称された。足利家の菩提寺で、境内の霊光殿には足利13歴代将軍の木像を安置。池泉回遊式庭園「芙蓉池の庭」には、カキツバタやツツジなど色とりどりの花が咲く。 <br />
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庭園は夢窓国師の作と言われていますが、様式的には怪しいそうです。水上勉が寄宿していたことでも有名です。観光コースから少しずれているせいか人は少なめです。回遊式の庭園をゆっくり回れるのがいいかも。時々大音量で案内テープが流れるのは興ざめなので、ボタンは押さないようにしましょう。<br />
住所：京都市北区等持院北町 <br />
電話番号：075-461-5786 <br />
拝観時間/営業時間:<br />
8:00-17:00  <br />
料金：500円 <br />
行き方：<br />
バスでのアクセス:京都バス61,62,63,65番系統「等持院南」下車北に徒歩7分<br />
電車でのアクセス: 京福電鉄北野線等持院駅より北へ徒歩7分  <br />
]]></content></entry><entry><title>上賀茂神社の見所</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=805117" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=805117</id><issued>2008-06-02T00:28:40+09:00</issued><modified>2008-06-01T15:28:40Z</modified><created>2008-06-01T15:28:40Z</created><summary>上賀茂神社
( かみがもじんじゃ)
賀茂別雷神社

下鴨神社と同じく京都で最古の神社の一つ。
一の鳥居と二の鳥居の間は芝生がひろがり、その向こうに社殿が建ち並ぶ。
本殿と権殿は同一同型、東西に向き合って建ち、その様式は桧皮葺き、切妻造り。
また、細殿の前...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>上賀茂神社の見所</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[上賀茂神社<br />
( かみがもじんじゃ)<br />
賀茂別雷神社<br />
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下鴨神社と同じく京都で最古の神社の一つ。<br />
一の鳥居と二の鳥居の間は芝生がひろがり、その向こうに社殿が建ち並ぶ。<br />
本殿と権殿は同一同型、東西に向き合って建ち、その様式は桧皮葺き、切妻造り。<br />
また、細殿の前には円錐形の立砂が、左右対称に美しく並ぶ。<br />
境内には「明神川」と「御物忌川」の二つの川が流れる。<br />
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境内は非常に開放感がある。社殿の横を流れる川はとてもきれい。夏が似合います。<br />
門前には神馬餅（焼き餅）<br />
住所：京都市北区上賀茂本山町339 <br />
電話番号：075-781-0011 <br />
拝観時間/営業時間:<br />
 <br />
料金：境内自由 <br />
行き方：<br />
バスでのアクセス:市バス9番で「上賀茂御園橋」下車すぐ。<br />
電車でのアクセス: なし  <br />
]]></content></entry><entry><title>第15回　京都五花街合同伝統芸能特別公演</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kyoto.onsenn.biz/?eid=802063" /><id>http://kyoto.onsenn.biz/?eid=802063</id><issued>2008-05-31T00:52:05+09:00</issued><modified>2008-05-30T15:52:05Z</modified><created>2008-05-30T15:52:05Z</created><summary>京都五花街合同伝統芸能特別公演
6月21日（土）・22日（日）　14時〜 
京都会館第1ホール　（岡崎） 
　京都ならではの…五花街に伝わる伝統芸能を一堂に集めての、恒例の合同公演です。京都には「先斗町・祇園甲部・宮川町・祇園東・上七軒」の五つの花街があり、春の...</summary><author><name>kyoto</name></author><dc:subject>６月のお勧め京都</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[京都五花街合同伝統芸能特別公演<br />
6月21日（土）・22日（日）　14時〜 <br />
京都会館第1ホール　（岡崎） <br />
　京都ならではの…五花街に伝わる伝統芸能を一堂に集めての、恒例の合同公演です。京都には「先斗町・祇園甲部・宮川町・祇園東・上七軒」の五つの花街があり、春の祇園甲部の「都をどり」、宮川町の「京おどり」、そして上七軒の「北野をどり」、五月には先斗町の「鴨川をどり」と。また秋には祇園東の「祇園をどり」が開催されています。それぞれの花街は京の町に季節の彩りを添え、“粋”と“雅”を誇っています。<br />
　五花街の合同公演では、五つの花街から選ばれた芸舞妓の日頃の稽古で育まれた秀逸な舞踊で舞台が演出され、それだけに見応えがあり、毎年たいへんな人気を集めています。<br />
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演　目 （出演順）<br />
　・先斗町　　　長　唄　「君が代松竹梅」<br />
　・祇園甲部　　長　唄　「田舎巫子」<br />
　・宮川町　　　素囃子　「俄獅子」<br />
　・祇園東　　　長　唄　「多摩川」<br />
　・上七軒　　　長　唄　「元禄花見踊り」<br />
合同演目<br />
　・「京を慕いて」<br />
フィナーレ<br />
　・「祇園小唄」<br />
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＊地方（じかた）担当：先斗町歌舞会<br />
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料　金<br />
　１階席　9,000円<br />
　２階席　5,000円<br />
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【京都会館】左京区岡崎　市バス5・100「京都会館美術館前」<br />
お問い合わせ・お申し込み：京都伝統伎芸振興財団（ おおきに財団 ）<br />
TEL 075（561）3901　FAX 075（561）3860 <br />
]]></content></entry></feed>